メディア掲載情報

和田屋のメディア掲載情報を掲載いたします。

ゴ・エ・ミヨ2020トック3つ頂戴致しました。

ゴ・エ・ミヨ2020トック3つ頂戴致しました。    「ゴ・エ・ミヨ 2020」に今年もお載せ頂きました。 多くの素晴らしいレストランの中から選んで頂き、一同小心者ゆえに、誠に恐縮致しております。 お帽子の数や、何処のお店が載っているのかということよりも、このご時世ですから、皆、連日のキャンセルに耐えて、毎日“明日のために出来る事”に精進しておる中でしたので、こんな田舎の店にまで食べにおいで下さり、高い評価を頂き、お陰様で久しぶりに明るい話題...

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「ディスカバー・ジャパン」創刊100号記念号

「ディスカバー・ジャパン」創刊100号記念号 ディスカバー・ジャパン様の創刊100号記念号(おめでとうございます。)「ディスカバー・ジャパン」2020 2月号に掲載頂きました。副編集長の今様のお勧めとして、当屋の鮎の塩焼きをご紹介頂きました。 当屋の鮎は6月~10月半ばまで。 その間に鮎の味は三度変わります。 そのため、鮎のシーズンには、3回以上お召し上がりになるお客様が多く、6月のご予約は早めにご連絡戴けますれば幸いでございます。 鮎ももちろんで...

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【料理王国】8月号「水特集」

【料理王国】8月号「水特集」   【料理王国】さんの8月号の掲載して戴きました。「すべては水からはじまる」と題して、当屋の地下水・硬水(やや硬水です)から出汁が引くことが珍しいと、取材して頂きました。 一般的に、「日本料理の繊細な味は出汁で決まる」と言われております。また、その出汁は、日本に多い軟水から取ることが多く、硬水からは、一般的に、良い昆布・鰹の出汁を取ることは難しいと言われております。 実際、当屋の水は、出汁はも...

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【ゴエ・ミヨ2019】トック3つに。

【ゴエ・ミヨ2019】トック3つに。  ガストロミー・パートナーズ様の【Gault&Millau(ゴエ・ミヨ)2019】にお載せ頂き、トック2つから、今年はトック3つ頂戴いたしました。 前任の松田料理長から、二年前にバトンを渡された、関直斗料理長の精進のお蔭と感謝致しております。また、それを支えた和田屋調理場スタッフ一同にも心より感謝致したいと思っております。 関料理長の厳しくも温かい人柄のお蔭様で、当屋の料理場の雰囲気は本当に和やかで団結固い...

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マーサ・スチュアート・ウエディングス・ジャパン 2019新年号

マーサ・スチュアート・ウエディングス・ジャパン 2019新年号  「マーサ・スチュアート・ウェディングス・ジャパン」様の2019お正月号(ISSUE No.4 1018/12月15日発売)にと掲載頂きました。実際の当屋の婚礼の様子ではなく、「和婚」にスポットを当て、アートプロデューサーのワキリエさんの目から見た、新しい和婚の形を当屋を舞台に、非常にクオリティ高い、ワキさんならではの素晴らしいセンスと新しい感覚で美しいお写真を撮って戴きました。 当屋のご紹介もたくさんして頂き、ワキ...

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