メディア掲載情報

和田屋のメディア掲載情報を掲載いたします。

「ゴ・エ・ミヨ2021」受賞いたしました。

「ゴ・エ・ミヨ2021」受賞いたしました。 【日本中のサービススタッフの方々と共に】 この度、3月17日発売「ゴ・エ・ミヨ2021」版で、昨年に引き続き、料理部門の関直斗料理長と共に、ベスト・サービス・ホスピタリティ賞を頂戴致しました。   受賞者の名前は、当方の女将の名前になってはおりますが、サービスは決して一人では出来ません。特に私共のような、古くて何でも手がかかる店は、サービススタッフ一人一人のチームワーク無くしてあり得ません。 たまた...

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丸谷才一氏「食通しったかぶり」

丸谷才一氏「食通しったかぶり」 和田屋つれづれ・其の弍」 小説家・丸谷才一氏の「食通知ったかぶり」に当屋の事を四、五頁に渡ってご紹介して頂いております。 丸谷氏は、大正14年、山形県生まれ、東京大学文学部英文科卒業。小説、評論、エッセイと幅広い執筆活動を展開なさる文人で 金沢の料亭 つば甚さん、大友楼さん、鍋の太郎さんなど、金沢人ならよく知る名店のお名前が出てくるなかで、 同じ小説家の吉田健一氏の「金沢」という...

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ゴ・エ・ミヨ2020トック3つ頂戴致しました。

ゴ・エ・ミヨ2020トック3つ頂戴致しました。 「ゴ・エ・ミヨ 2020」に今年もお載せ頂きました。 多くの素晴らしいレストランの中から選んで頂き、一同小心者ゆえに、誠に恐縮致しております。 お帽子の数や、何処のお店が載っているのかということよりも、このご時世ですから、皆、連日のキャンセルに耐えて、毎日“明日のために出来る事”に精進しておる中でしたので、こんな田舎の店にまで食べにおいで下さり、高い評価を頂き、お陰様で久しぶりに明るい話題になり...

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「ディスカバー・ジャパン」創刊100号記念号

「ディスカバー・ジャパン」創刊100号記念号 ディスカバー・ジャパン様の創刊100号記念号(おめでとうございます。)「ディスカバー・ジャパン」2020 2月号に掲載頂きました。副編集長の今様のお勧めとして、当屋の鮎の塩焼きをご紹介頂きました。 当屋の鮎は6月~10月半ばまで。 その間に鮎の味は三度変わります。 そのため、鮎のシーズンには、3回以上お召し上がりになるお客様が多く、6月のご予約は早めにご連絡戴けますれば幸いでございます。 鮎ももちろんで...

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【料理王国】8月号「水特集」

【料理王国】8月号「水特集」   【料理王国】さんの8月号の掲載して戴きました。「すべては水からはじまる」と題して、当屋の地下水・硬水(やや硬水です)から出汁が引くことが珍しいと、取材して頂きました。 一般的に、「日本料理の繊細な味は出汁で決まる」と言われております。また、その出汁は、日本に多い軟水から取ることが多く、硬水からは、一般的に、良い昆布・鰹の出汁を取ることは難しいと言われております。 実際、当屋の水は、出汁はも...

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